疝痛に苦しんでいるお馬さんがBSTで救われました。

BST社の創設者兼最高経営責任者、リーガーディス氏の娘さんは、馬の愛好家でなおかつ脳波最適化の愛好家でもあります。

娘さんの馬"アメラ"は疝痛に襲われました。疝痛は、馬の死因の第二位で、加齢による問題も作用して獣医は手をこまねいていました。

娘さんは、お父さんが一番知っていることに目を向けることにしました。それは、馬のために特別修正された脳波の最適化。

lgf01a201305242000.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像                                                       著作者:jesus-at-art

        

リーガーディス氏によれば

馬もまた、脳のバランスを整えることを好みます。本当に知りたかったのです。脳波最適化を微調整して、馬のために使えるようにすることができるか?

その答えは"YES"です。

娘の馬は、"Hot stomach"とよばれる消化系の問題との長い闘いが軽減し、バレルレースでは、他の馬を上回ったのです。

馬の耳にリラックスしろと囁いてみようとしたことはあるだろうか?馬がコンピュータ画面で棒を持ち上げたり、特別な呼吸をしたり、リラクゼーションの気づきのための作業をすることができるだろうか?あるいは、馬にあなたを信じろと囁くことはどうだろう?

馬にあなたがこれから用いようとしているこの技術は、馬が「プラセボ」効果を得られるようにするためのものだと?

もし,これらの心理カウンセリング、気づき・瞑想、ニューロフィードバックやバイオフィードバック、呼吸訓練、またはプラセボ効果を生むための誘導などのいずれかを試したとしたら、それがあなたと馬にとってうまく働くと思うだろうか?

そういうことはおそらくないだろう。

馬のために、特別変更された脳波最適化は、効果的だったのです。

なぜならば、馬が成し遂げるに必要な指導は何もないからです。馬が持つべき能力は何も必要ありません。

そして、馬には、不快感を軽減するため、脳の活動パターンを変えるために取り入れなければならない信念体系もありません。

馬自身の脳は、それ自体に関する情報を送受信して、そのプロセスは、よりリズミカルにバランスの整った脳になるために解放されるのです。

最終的には、馬の脳の最適化だったのです。すなわち、馬として達成できる健康、迅速性、幸せ。

 娘の馬は、トレーラーの乗り降りの際に全く騒がず、また、騒がしいファンの前で、レースのリングに入れられた時は、神経過敏になりませんでした。馬の感性、能力を高めるのではないでしょうか?

今度は、あなたの番なのかもしれません? 

脳波最適化で最適な状態に! 健康、迅速性、幸せ そして、幸福度をはかる基準線としての睡眠の改善。

馬の脳波最適化はまだどこでもご利用いただけません。現段階のバージョンを馬に使えませんのでご了承ください。

 あなたは、カウンセリングのための臨床心理士を見つける必要がありません。リラックスするように自分自身に教え込まなくともいいのです。

オフィスに長い時間いく必要もなく、コンピュータ―スクリーンの棒を上げようとしなくともいいのです。

あなたの脳に音を変えさせようとしなくともよく、他の事を意識している必要もありません。

脳波最適化は、ニューロフィードバック、もしくは意識トレーニングではありません。

 また、あなたはそんなことを信じる必要すらありません。脳波最適化は脳に直接作用する音響による反射鏡です。あなたが信じている何かによるプラセボ効果ではありません。

近くの脳波最適化のプロバイダーを見つけて、脳波最適化のセッションのスケジュールを組んでみてはいかがでしょうか?

アセスメント(脳波測定)と2~4回のセッションをまず初め、"ジャンプスタート"として私は勧めます。

 そして、自宅の心地よい場所で最適化したいと思う時はいつでも、あなたと家族の他のメンバーが将来にわたりいつでも使える装着型のB2を家でご使用下さい。

 脳のバランシングが終了する時、 その時には、セラピストとのワークショップ、意識、もしくは瞑想トレーニングで大幅に、効率的に、報われるでしょう。また、より効果的に呼吸することを学ぶでしょう。

さらにまた、バランスのとれた脳の状態では、以前にあなたの人生に組み込むことが困難であったかもしれないものの多くを達成することができるようになります。

 お馬さんのセッションの写真はこちらで見ることができます。

http://brainwaveoptimization.com/blog/horse-stricken-with-colic-saved-by-brainwave-optimization/

 セッションについて、ニューロフィードバックとの違いなどお気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合わせ先  http://sora-shinonome.jp/contact/   TEL0237-47-4501

8/3のソラ・シノノメのオープンハウスはこちらです。http://sora-shinonome.jp/event/

(今回のテーマは、リオのオリンピック開催間近 「本番で如何にして結果をだすか?」 トップアスリートが経験している「ゾーン」とは?)

過去の記事一覧

Brain State Technologies

Visa Master Saison Coineyでクレジット―カード決済

心のリフォーム
SORA Shinonome
999-3737
山形県東根市大字若木9723-23
TEL.0237-47-4501
FAX.0237-47-0739
※電話受付は
  8時30分~20時30分
※毎週金曜定休